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弱い縁でも拾うこと!

「この担当者はもう縁が無いな」とか「自社には興味が無いようだ」といった人の名刺は、いつしか他の名刺に埋もれています。しかし、実はその名刺が大きな売り上げに貢献するかもしれません。そのため、どんなに弱い縁だと思った人の名刺であっても、名刺をそのままにせず、名刺の管理ツールに入れて保存しておきましょう。

売り上げのためじゃなくても良いのです。新しい製品の開発の際に、その道に詳しそうな人、アドバイスをくれそうだったら、弱い縁の人でも頼りにしてみるなど、使い道は様々。

もし、長い間使わなく、きっと相手の所属もかわるだろうから、といった理由でツールへの入力を避けているのであれば、それは必要ありません。ツールを使っているとベンダーの機能により、自動で変わった所属に変更されているんです。これはおすすめの機能ですよ!

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