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ちきゅうの500円CRM

CRMが500円で使える、というのはちょっと驚きですよね。これは、顧客管理・商談管理のちきゅう~chikyuという会社のCRMのことです。

まだ会社が設立されて3年ほどしか経過していませんが、名前はかなり広まっているのではないでしょうか。新しい会社ということもあり、一人あたりの利用コストが非常に安く設定されているようです。しかも、後から出てくるツールって、それまでのツールにあった不満を解消できているものが多いので、作業画面がとてもシンプルで分かりやすいと評判のようです。また、30日間の無料トライアルも設定されているとのこと。

中小企業のみならず、最近では個人経営のショップでもCRMの導入を検討しているところも多いようですね。でも世界的なCRM企業のものを導入しても、規模が違い過ぎて全く使えないということも。なので、日本で日本人のために作られたちきゅうのようなツールを使ってみるのも良いかもしれませんね。1人のスタッフあたり月額500円。その前に30日間の無料トライアル付きですから!

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結果が出せていてもいなくても

ある意味怖いな~とも思ってしまうツールですよね、SFAって。新規の顧客を獲得するためにSFAは導入されています。でも、使い方を間違えてしまうと営業マンを管理するためのツールと化してしまうことが多いそうで。。

SFAには営業担当者の営業プロセスを透明化する機能があります。見える化されることで、営業マンを統括する管理者や経営者までもが、今案件がどのように進められているのかがリアルタイムで確認できるようになるんです。しかしこれを営業担当者側から見ると、常に自分の営業を見られているという意識も芽生えてしまいます。

さらに怖いのは、結果が出せているのか出せていないのか、全ての人にも見られているわけです。いつも商談を成功させられる担当者と逆の担当者。成功させられる担当者は、自分の営業プロセスを知られることになり、逆の担当者は自分のふがいなさを周囲に知らしめることになり。。両方損しているような気もするのですが。

でも、あくまで社員が行うのは会社の利益のための業務ですからね。この辺は考え方を変えるしかないのかもしれませんね。難しいな~。

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自社だけのメリットだけではない

CRMの導入には、新規顧客の獲得よりも今いる既存顧客の満足度を向上して更なる売り上げをアップする、という目的があります。

そのため、あらゆるSNSを駆使して顧客と1対1でコミュニケーションをとって顧客の生の声を聞く。コールセンターを設置して不満を聞く。顧客の購入履歴から好みを分析し、最適なタイミングで商品のおすすめをする。これらの機能が功を奏し、売り上げのアップにつながるんです。

新規の顧客を獲得するには多額の広告費用がかかると言われています。しかし、既存顧客はすでに自社の製品やサービスを知っている客なので、別の商品の購入にもさほど抵抗なく、または定期購入などもすんなり行ってくれるんですね。

これらはすべて企業側目線なんですが、実は顧客目線でもメリットはあるんです。商品やサービスを使って不満や不安があればそれをじかに聞いてくれると安心感が増しますよね。また、一度個人登録しているために新たな登録の必要がなく、簡単に購入できるということがあります。今は企業だけが得をしていては商品は売れない時代なんですね。

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重要性増す医療現場とITツール

近年、医療の現場でもSFAやCRMといったITツールを導入するケースが増えているそう。在宅医療を手がける総合医療コンサルタントのナチュラルケアでも、Sansanとkintoneを連携させた『Sansan for kintone』を導入し、医療現場のバックオフィスに関する様々な業務を効率化させています。例えばドクターが登壇するセミナーや勉強会において、多くの人々と会うドクターの名刺管理は非常に重要ですよね。名刺管理をしていなかった頃は、毎回名前を伺ってしまうという事が多かったそうですが、導入後はそういったことがなくなり問題を解決できたそう。しかも名刺をスキャンするだけなので、入力する手間や入力ミスもありません。また書類送付の際なども、営業で名刺交換をしたデータあるので、それを元にしてすぐ発送することができるようになりました。医療に関する情報を蓄積することで、他の医療現場と情報共有し、患者さんの治療をスムーズにすることも可能になるでしょう。医療とITツールは、今後、高齢化が進む日本ではさらに重要性が増していくと思います。

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共有できることって大事

数人で運営している会社であればこのようなことは無いかもしれませんが、同じ顧客に二重に商談を持ちかけてしまった、というミスが起きてしまうことがあるそうです。

イベントやセミナーを開いた際、名刺交換を行ったり来訪者リストに記入をしてもらったり。一人の来訪者がこの名刺交換とリストの記入を行う可能性は十分にあり得ますよね。この顧客情報を別々の部署で管理したり、営業マン個人で管理した際、それぞれにアプローチをかけてしまい、来訪者が困ってしまうケースがあるんです。これは大きな失態と言っても過言ではありませんよね。顧客情報をきちんと管理できていない会社、と取られても仕方ありません。

そこで注目なのがSFAです。SFAを利用すればそれまでの営業プロセスや営業先の情報を共有化しているので、いつ、だれが、どの会社の誰と面会したのか、どのくらいまで商談が進んでいるのか、すぐに確認することができるんです。

部署ごと、営業マンそれぞれといった単位ではなくて会社を上げて共有管理できるので、二重のアプローチなんていうことは無くなります。

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操作の研修などを受けられると

SFAを導入してはみたものの、操作に慣れなくて使い続けることが難しい、という声がよく聞かれます。導入時、あるいは導入前に操作や項目などの説明は一応受けているのに、実際に営業マンが自分で利用する段階に入ると使いこなせないと言うのです。

管理者から見れば、一度は説明や研修を受けているのだから使えないはずはない、頑張ってやってみろ!と叱咤激励が来るのですが、一度の説明でSFAを使いこなせる営業マンなんているのでしょうか^^それほど簡単なものでは無いんですよね。

そのため、SFAの選定をする際には無期限や無償で操作を教えてくれるような会社を選ぶことをおすすめします。導入時には横について操作を教えてもらっても、いざ一人で操作してみるとわからないことが次々と出てきたり、一か所でつまずくとその先に行けない、なんていうことも起きるんです。

予算があれば、SFAを使いこなせるようなシステムに詳しい人材を確保しておくのもおすすめです。

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DECodeの提供をスタート

トランスコスモスが新しいサービスの提供をスタートさせたそうです。その名称はtranscosmos decode。略してDECodeと呼ぶそうです。

どのようなサービスかと言うと、「AIを活用して広告やチャットなどのコミュニケーションデータを分析」できるものとのこと。あらゆるチャネルから集められたデータ、例えばウェブサイト、コールセンター、SNSなど。本当に範囲の無いすべてのものから集積されたデータを統合し、それらをAIを使って分析、活用できるようにしたんだそうです。

もともとトランスコスモスが所有していたデジタルマーケティング、CRM、調査、分析といったノウハウを活用。そこにAIとの連携を行ったようです。

AIを使った技術は今あらゆる分野で注目され、すでに利用が進んでいますよね。先日は情報の分析ができる人材が世界的に不足しているため、それをAIにさせてみようといった開発が行われ、これもすでに実践に移っているんだそうです。DECodeのようなサービスも今後増えていくのでしょうね。

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初めて購入してくれた客をリピーターに

初めて自社の製品を購入してくれた客。逃すことはできませんよね^^この客が定期購入をしてくれるようになったり、リピーターとして長く製品を購入してくれることが、売り上げを上げるためには重要なポイントとなります。

まず、初めて購入してくれた客とは、購入した製品についてそこまでの知識が無い場合が多いようです。そのため、製品の知識、関連する製品の提案など、よりその製品に関心を持ってもらえるよう、そして満足度を上げられるようなフォローをすることが必要となります。

CRMなどの営業支援システムを使っていると、メールなどで良いタイミングでそれぞれの客に適した製品を紹介できるようになるので、ぜひ利用したいですね。

もしフォローがうまく行けば、さらに客との接触回数を増やすことが大切です。製品の購入に対してのお礼はもちろん、その製品に不具合や不安なことはないかのお伺い、そして新たな製品の紹介などを行っていくようにしましょう。

SFAのトライアル申込みはこちら

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SFAで営業管理を改善しよう

営業管理をどのようにしていますか?一人ひとりの営業担当者が、どの企業に対して、どれだけ売り上げたのかというのを、Excelで管理している企業も多いでしょう。営業管理は営業担当者一人ひとりに必要なものなのですが、Excelだとオフィスに戻る必要があったり、重複入力項目があったりと、手間も時間もかかってしまいますよね。SFAを導入すれば、それがどこにいてもできて、尚且つ自動でできるようになります。営業業務の無駄な部分をカットできるから、本来注力しなければならない営業活動ができるようになるというわけ。近年、企業のグローバル化や顧客ニーズの多様化が進み、経営に行き詰まる企業も多くいます。これに対し、「どうすれば良いのかわからない」と思っている経営者も中にはいるでしょう。そんな時は、SFAなどの専用ツールを使って企業の軸となっている営業から改善を試みてはいかがでしょうか。まずはExcelからSFAに変えて営業管理を改善することから始めてみては?

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L is B、チャットボットレンタルサービス「direct bot RENTAL」をリリース

最近よく耳にする「チャットボット」という言葉。これは主にスマートフォンなどのモバイルデバイス上で、チャットを元にしたインターフェースでAIなどとまるで生身の人間と会話するような感覚で情報をやり取りできるというもの。すでにチャットボット系サービスなるものが、情報系・ショッピング系・旅行案内系などいくつかリリースされているんですよ。そんな中、L is Bがビジネスチャット『direct』で利用できるチャットボットのレンタル提供サービス「direct bot RENTAL」をリリースしました。同社はdirectで動作するチャットボットを自由に開発できる「daab SDK」を2014年より提供していますが、今回新たに自社開発できない企業にも幅広く活用してもらおうとチャットボットのレンタルサービスをリリースしたのだとか。レンタル用チャットボットでは、日報・ToDo・勤怠などが簡単に管理できるそうです。上手く活用すれば、業務効率化や働き方改革に一役かってくれそうですね。

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